JVBの幅広い技術スタッフに満足できました!

取締役:阿部健太さん
イベント事業・Webコミュニケーションを中心に事業を展開しており、JVBとは、約4年の長い付き合いとなる株式会社デジタルエクスペリエンス様にお話を聞きました。
契約前には、ベトナムまで1度足を運んでいただきました。
デジタルエクスペリエンス様の事業内容について教えていただけますか?
イベント事業を中心としたサービスを展開しており、特にシステムやサービスのオンライン側を担っています。また、Web系の受託開発事業も行っています。
今年1月からは新規でWebプロモーション事業も開始し、2つの事業に注力しています。
JVBにご依頼前の御社の課題はどのようなものでしたか?
社内の開発リソースが足りなかったこと、
以前契約していた、オフショア開発企業の政治情勢の変化により、他の企業を探さないといけなくなったことですね(笑)
JVBを選んだ理由・きっかけはなんでしたか?
一番はコストパフォーマンスですね。ベトナムに企業視察に来た際に、いくつか企業を回りましたが、JVBさんは低価格での提供がありました。
また、JVBに訪れた際にCTOとも話しましたが、CTOの語学能力やスキルの高さも決め手の一つとなりました。現地に直接行く意味があると感じた出来事でしたね。
開発のスタートはスムーズでしたか?
JVB側もCTOをメンバーに入れてくれるなどの配慮もありましたが、やはり最初はスムーズにはいかなかったですね。
ですが、現状は満足していますね。最近では、いくつか大型案件も任せさせていただいていました。
開発中のコミュニケーションはいかがですか?
複雑な仕様書の説明は難しいですね。日本人同士でさえ、コミュニケーションの齟齬が生まれてしまうので。
シンプルな仕様書はすごくスムーズにできて、やりやすいです。
JVBのブリッジSEについての感想を聞かせてください
コミュニケーションが非常にスムーズですね。
ほとんど2回説明をする必要がなく、スムーズにコミュニケーションを取ることができています。
JVBの良い点はどんなところですか?
まずは、コストパフォーマンスが素晴らしいですね。
あと、受託案件でいろいろな技術スタッフの案件が発生している中で、適切な人材をアサインしてくれました。大型案件も多かったのですが、幅広い技術スタッフを受け入れてくれ、フォローも手厚くしてくれたので助かりました。
今後の展望を教えてください
現在は、イベント事業を内政化し、イベント事業への注力をしています。
また、Webプロモーション事業の方も拡大を進めており、この2軸で今後の展開をしていきたいと考えています。
今後も、引き続きJVB様には案件をお願いしていくつもりです!